【入荷特報】「楽器」を超えた「宝物」をご紹介します PRS Private Stock Brazilian #4515 Angelus Cutawayが奇跡の入荷 

Paul Reed Smith(PRS) Private Stock Brazilian #4515 Angelus Cutaway 2014年製

Paul Reed Smith(PRS) Private Stock Brazilian #4515 Angelus Cutawayを買取させていただきました。

楽器買取専門店のQsic(キュージック)では、不要になった楽器を買い取りしております。
神戸店やなんば店での店頭買取はもちろん、宅配買取サービスで日本全国のお客様から楽器を買い取っております。
本記事では、Qsicの楽器買取サービスをとおして入荷したお品の中でも、ひときわ価値が高い一品をご紹介します。

「楽器」というカテゴリに押し込めるには、あまりにも無理がある一品。

今回買取させていただいたのは、Paul Reed Smith(PRS) Private Stock Brazilian #4515 Angelus Cutaway 2014年製。

PRS公式Webサイトでも書かれている通り「宝」という言葉が最もしっくりくるアコースティックギター。

このギターの前では、通常のギターにおいて語られる
「サウンドが~」「ピックアップが~」「独自の構造が~」
といった言葉も意味をなさないものです。

これまでの「楽器」の常識を一度捨てましょう。

PRSのプライベートストックは、最高級の材を使い、オーダーにより1本ずつ丁寧に製作されています。
熟練の技を持った職人が、「この1本の為だけ」に技術と時間を注いで製作しています。

まさに「家宝」となり得る一品。

状態も非常に綺麗です。

慎重に扱われていたことがうかがえる一品。

もちろん一点ものでございます。

PRSの楽器製造技術の高さは、もはやここで説明する必要はないでしょう。
それほど信頼がおけるものです。

中古楽器店として、複数のユーザー様を介したギターを何本も扱ってきていますが、PRSの技術の精密さにはいつも驚かされます。

もちろんこの個体も例外ではなく、プレイコンディションの安定性は当然として、装飾の隅々まで余すところなく職人の魂が感じられます。

「ギターは、音が鳴れば十分だ」
という感性では、到底理解が及ばないレベル。

楽器としての既存の価値観を破り、機能を超越し、芸術品にまで昇華させるPRSの技術とセンスは正に魔法。

他のものとは一線を画す存在。

ケースを開ける時の胸の高鳴りはまさに「宝物」を見つけた瞬間です。

ぜひ価値を感じられる方に、手に入れていただきたく存じます。

Paul Reed Smith(PRS) Private Stock Brazilian #4515 Angelus Cutawayのサウンドチェック

アルペジオ

ストローク

ライン録音

当店販売サイトより(このページでもご注文可能です。)

2020/08/13
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