ド派手なベースは好きですか? 

TMB2   一度見たら忘れられないルックスのT.M.スティーヴンスモデルが入荷しました。 T.M.スティーヴンスをご存知の方も多いのではないかと思いますが、豪快なスラッププレイとド派手なルックスが特徴で、「メタル・ファンク・ベーシスト」との異名を持つベーシストです。また、マイルス・デイヴィス、スティーヴ・ヴァイ、ジェイムス・ブラウンなど名だたるアーティストと共演したことで一躍脚光を浴びました! そんなT.… 続きを読む

【入荷特報】国内ではなかなか見られないレアモデル ADAMOVIC Saturn 4stが衝撃の入荷! 

ADAMOVIC Saturn 4st 入手困難な海外ブランドの楽器も、日本全国から買い取りをおこなっているQsicでなら見つけられるかもしれません。 海外から、一定の基準を満たしたレベルの楽器を輸入するとなると、どうしても高額になってしまいます。 そんなときこそ、中古楽器を専門で扱っているQsicでお探しになってはいかがでしょうか? Qsicは、日本全国から絶え間なく、様々な楽器が集まる中古楽器… 続きを読む

必見!かわいい&クールなキャラものギター集めました! 

top ゲームやアニメのキャラクターは、色んなものにプリントされたり、コラボ商品が発売されたりと、世の中にたくさんあってありふれた存在になっていますよね!楽器業界でもたくさんのコラボ商品があり、キティちゃんのクリップチューナーや、色んなデザインのギターピック。吹奏楽部の人はディズニーのチューナー&メトロノームはみんな見たことがありますよね! そんなわけで、今回は過去に当店に入荷したかわいい&クールなコラボ… 続きを読む

【入荷特報】世界屈指のハイエンドベース!Ken Smith CR5VE-EM が衝撃の入荷! 

Ken Smith CR5VE-EM Ken Smithのなかでも、あまり市場に出回っていない、CR5VE-EMを買い取りさせていただきました。 世界的大御所ベーシストである、チャック・レイニー氏のモデル プレイコンディションは良好。 弾き傷などが多少ございますが、それは、しっかりと弾かれていた証拠といってもいいでしょう。 もちろん一点ものでございます! 多弦ベース製作の先駆者でもある、Ken S… 続きを読む

フレットのメンテンスしていますか? 

フレット 月日が流れるのは早いもので、6月も残り少なくなってきましたね。キャッシュレス消費者還元事業も今月末で終了しますし、私は今のうちにカードで必要なものをポチっておこうと思っています! さて、タイトルにも書かせていただいたように、みなさんは普段フレットのメンテナンスはしていますか? フレットのメンテナンスと言ってもピンとこないかもしれませんが、大まかに分けると「磨き」と「すり合わせ」です! 磨き ギター… 続きを読む

4000シリーズで一番人気の4003! 

4003-2 今回はRickenbackerベースの中でも一番人気の「4003」についてご紹介させていただきます! 4003とは 4003は4001の後継機種でRickenbackerベースの中でも最もスタンダードなモデルですが、当時は4001のトラスロッド強化モデルとして発売されました。というのも当時フラットワウンド弦よりも張力の強いラウンドワウンド弦が主流になりつつあり、ネックが弦の張力に負けないように改良… 続きを読む

【入荷特報】入荷希少!Adamovic Super Nova 6st Hollywood Top 個性的なルックスと抜群の演奏性を両立! 

Adamovic Super Nova 6st Hollywood Top オランダ出身のNikola Adamovic(二コラ・アダモヴィッチ)氏が立ち上げたブランド「Adamovic」 Adamovicのベースは、ヨーロッパを中心にプロベーシストに愛用され、現在も進化を続けているブランドです。 特徴はプロベーシストからの、数々のフィードバックから生まれたナチュラルなサウンドと、エルゴノミクスを… 続きを読む

急に楽器の音が出なくなった!?そんなときのチェックポイント! 

ジャック みなさんは楽器を弾いていて急に音が出なくなった、という経験はございませんか? 私はライブ中に突然弾いているベースの音が出なくなり、相当焦ったのを覚えています。 (結果、繋いでいる自分のチューナーを踏んだだけでしたが。照) 今回はエレキギター、エレキベースの「音が急に出なくなった時のチェックポイント」を紹介させていただきます! シールドの断線 繋いでいるシールド自体が断線してしまっている可能性が高い… 続きを読む

エレキギター偉人伝-Seymour W.Duncan 

「ダンカン載せてあるから大丈夫。」~Seymour Duncanについて語る回。 楽器店に勤めはじめる前、ゲインの高い音楽をしていた頃、私はギター本体に対するこだわりはそこまでありませんでした。 見てわかる明らかな廉価版などでなく、ピッチが合って、それなりに木部の加工やハードウェアがちゃんとしていて、強いハムバッカー(出力が強いという意味ではなく、個人の感想で「頼りになる」の意)さえリアについてい… 続きを読む

憧れのサウンドを簡単に手に入れる方法 マーカス・ミラー編 

憧れのプレイヤーやアーティストがいて、 「あの人の音が出したい!」 と思うときがあります。 しかし、全く同じ音を出そうとして、すべて機材をそろえるとどうなるでしょう? とても一人で運べない量、重さ、金額になってしまいます。 そこで、できるだけ簡素な機材で、アーティストの音を再現する方法をここでご紹介したいと思います。 今回は(第一回目)ベーシストでありプロデューサーでもある、マーカス・ミラー氏の音… 続きを読む