【入荷特報】何十年間も幅広いプレイヤーに使われてきたモデル Hans Hoyer 802GAL [OH497] 

Hans Hoyer 802GAL 初級~上級者の方にまで、幅広い方におすすめできるホルン。 これからホルンをはじめたい、 また、 今よりもグレードアップしたモデルのホルンが欲しい という方にもオススメのモデルです。 Hans Hoyer 802GALは、何十年にもわたって製造されてきた主力モデル。 主力たりえるのは、高品質な設計により演奏のしやすさと豊かなサウンドや表現力を両立させているからにほ… 続きを読む

意外な所で意外な発見!~オペアンプ編~ 

_MG_1058

毎日暑い日が続いており夏本番というところでございますが、依然としてアンプの買取は順調でございまして、様々なモデルを入荷させていただいております。 思いの外、前回のスピーカーの投稿に対して多くの反響をいただきましたので、今回もアンプでなにかできないかなと在庫を探しておりました。 この小さいアンプをバラして、筐体を違うものにして音の違いを実験しようかなと・・・・と目をつけたアンプがございました。 まず… 続きを読む

金管楽器・木管楽器はなにで区別する? 

木管

金管楽器と木管楽器はどのように分類されているかご存知ですか? 「金管楽器は金属でできている楽器で、木管楽器は木でできている楽器。」 この回答は△です。木管楽器に分類されるフルートやサクソフォンは現在主に金属でできています。 「フルートは元々は木から作られていたし、サックスも昔は木製だったんじゃ…」という声も聞こえてきそうですが、サックスは唯一発明当初から金属製です。 では、それでは何を持ってこの2… 続きを読む

【ドラム】 ビーターのすすめ ~第3回 DANMAR , VATER , VIC FIRTH~ 

こちらは先日買取をさせていただきましたPearl P-2000Cの写真なのですが、同じモデルのはずなのに何か違うような、、、ビーターが違う!? 右のペダルのビーターがP-2000C純正のクォードビーター。 左のペダルは同じくPearlのDB-150が装着されています、前オーナー様が交換して使っていたようですね。 日頃、ドラマー仲間やお客様とお話をしていて、 「純正以外も使っていいの?」 「純正のビ… 続きを読む

【入荷特報】他にはない派手なルックスと、実用的な仕様を兼ね備えた最高の1本 Warwick Custom Shop Infinity 5st AAAA Flame Maple Topが衝撃の入荷! 

Warwick Custom Shop Infinity 5st “AAAA Flame Maple Top” 2020年製 音楽ジャンルを問わず、世界中のベーシストに人気のWarwick。 Warwick Custom Shop Infinity NT Flamed Maple 5 – Ovangkol/Flamed Maple AAAA topを買取させてい… 続きを読む

デジタルシンセについている謎のレバーに戸惑ったことはありませんか? 

デジタルシンセに時々ついているこのレバー。 ※写真は、以前に買取させていただいたRoland VK-7 オルガンをサンプリングしたデジタルシンセに主についており、触ったことがある方もいるでしょう。 これを出したり引っ込めたりすると、音が変わります。 感覚的にサウンド作りができて楽しめるのですが、デジタルネイティブの方には 「一体何なの?」という方も多いハズ。 今日はこのレバー(ドローバー)の正体に… 続きを読む

Paul Reed Smithを一流ブランドにした人物はGibson関係者!? 

PRSのマッカーティを買取させていただきました。 Paul Reed Smith Private Stock #7512 McCarty 594 Graveyard Limited Run Honey Gold with Dark Cherry Smoked Burst “1980年代後半、ポール・リード・スミスは、テッド・マッカーティにギターのデザインと制作技術について相談するように… 続きを読む

【入荷特報】ホルンのグレードアップをお考えの方におすすめ Stomvi JH120DAがついに入荷! 

Stomvi JH120DA(DH50S) Stomvi JH120DA(DH50S)を買取させていただきました。 音域が広く、主に他の楽器同士のサウンドを繋ぐ役割が多いホルン。 地味に思われがちですが、曲によっては、メロディやソロを吹くこともあり、演奏者には高いレベルの技量や表現力が求められます。 また、ホルンは正しい音程で演奏するのが難しい楽器でもあり、これも演奏者を悩ませます。 「演奏の基礎… 続きを読む

カビは楽器にも生えます 

湿気の多いジメジメとした季節になりましたね。 梅雨の時期といえばカビが生えやすいとCMでもよく言われていますが、実は管楽器にもカビは発生します。 ・コロナの影響で演奏会がなくなり、吹く機会が減った ・1年近く演奏していない ・通気性の悪いところで保管している(押入れなど) どれか一つでも当てはまったら、カビが生えている危険性があります! ゾッとした方もいらっしゃると思いますが、予防することもできま… 続きを読む

ギター担当者おすすめ!エレアコ用エフェクターをご紹介 

TOP

アコースティックギターといえば生音で演奏する人が多いので、あまりエフェクターなどは使わない方も多いかと思いますが、ライブなど大人数の前での演奏時には音量を稼ぐためにアンプを使用することもありますよね。 今回はアコースティックギターをアンプに通して使用する際に便利なアコギ用エフェクターの、個人的におすすめな商品をご紹介します! ART TUBE MP Studio V3(プリアンプ) 難しい設定は苦… 続きを読む