【もはや楽器1つあればOKの時代?!】

今や多種多彩な機材が世に出回っており、 あれも試したい、これも試したい、と悩みに悩む時代ですよね。 これから始められる方なんかは特に、 「楽器を始めたいけど、全てを揃えるとなるとどうしても費用が…。」 と悩まれている方も少なくないと思います。 今回はこんな多種多彩に進化した今だからこそ、 誕生した便利アイテムをご紹介します。 ●BOSS Tuner App こちらはチューナーのAndroid/iP… 続きを読む

今や多種多彩な機材が世に出回っており、 あれも試したい、これも試したい、と悩みに悩む時代ですよね。 これから始められる方なんかは特に、 「楽器を始めたいけど、全てを揃えるとなるとどうしても費用が…。」 と悩まれている方も少なくないと思います。 今回はこんな多種多彩に進化した今だからこそ、 誕生した便利アイテムをご紹介します。 ●BOSS Tuner App こちらはチューナーのAndroid/iP… 続きを読む

今は本当に数多くのエフェクターが存在する時代となっていて目移りしてしまいますよね。日々サウンドメイクに悩まされている方も多いと思います。そこで今回ご紹介するのはBOSSのエフェクター! BOSSは最初大阪で創業されたメグ電子株式会社を始めとし、今では世界中で人気のブランドとなっているれっきとした日本の会社です。誰もが一度は触ったことがあるであろうBOSSのエフェクターですが、実に日本人らしい配慮に… 続きを読む

音楽をかじった事のある人なら一度は聞いたことがあるであろう「SHURE SM58」。ゴッパチやゴッパーなどの愛称で親しまれ、マイクの定番として世界的に有名なモデルです。 比較的リーズナブルなので、多くのスタジオでも重宝されていますが、非常に高額なSM58が存在するのをご存知でしょうか?それが「USA製のSM58」です。 【SM58とは】 SM58は1966年に誕生し、80年代後半までアメリカで生産… 続きを読む

・もっとエフェクトを深くかかってほしい… ・高音域がもう少しあれば… 音作りに悩んだ挙げ句、別のエフェクターに買い換える方も多いのではないでしょうか。 ただ、目に見える表側のコントロール部分だけではなく、実は裏フタを開けた内部にも、サウンドの調整が出来るモデルもございます。 組み合わせによっては、いつもと違う自分だけのサウンドが発見できるかも? 今回はそういったモデルの一部を紹介いたします。 MX… 続きを読む
当店でも入荷があれば、即売れしてしまうほどの人気を持つFulltoneのOCD。 オーバードライブからディストーションまで作れる幅広いゲインが魅力のモデルですが、 市場に出ている価格も、けっこう幅があると感じた事はないですか? 実はこのOCD、いくつかバージョンがあり、それぞれサウンドが違う事も有名で、 現行モデルより、以前のモデルの方がより人気が高く、値段も高くなる傾向があるんです。 実際にはど… 続きを読む

“あの人は生き様がロック” のような使い方もよく聞きますが、ほんまに意味合ってるんかな?と思ったことはないですか? 多種多様な言葉が巧みに使われる時代なので、もしかしたら本来の意味を失っているのかも…。 そう思って、一度Rockについて調べてみました。 【Rockの意味】 辞書で検索すると、まず「岩」や「岩石」が出てきます。これはそのままの意味ですね。 その他「動転させ… 続きを読む

少し前にはなりますが、Fenderから新しいシリーズが発表されましたね。 その名も「American Original」シリーズ。 ’50s,’60s,’70sの仕様に分けて、「当時のサウンドを再現する」との事。 今まであったAmerican Vintageシリーズをベースにしながら、 各年代の代表的なサウンドに絞る事で、 使いやすさとコストパフォーマンスを向上… 続きを読む

「前作から1年以上経ってるし、曲も貯まってるやろ、早く出したらええのに…」 好きなアーティストがいれば、こんな風にやきもきした事、一度はあるので はないでしょうか。 一般の人からすれば、出来た曲をレコーディングして、CDに落としてするだけじゃ?と思う方もいるかもしれないですが、 実はこの「レコーディング」 、プロも神経を擦り減らして行う大変な仕事なんです、という事を簡単に説明させていただきます。 … 続きを読む

皆さんは今の楽器を始めた理由は何だったでしょうか? 今はギターとベースを軽く触れる程度になりましたが、 最初は高校の時にベースから始めました。 その時は「弦が4本で、1本しか押さえなくていいから簡単やで」 と友達に騙され、他にたいそれた趣味もなかったので二つ返事でOKしました。 今考えると世界中のベーシストから殴られるような理由ですが、 やはり分かりやすく華やかなギタリストに比べると、 「ベースは… 続きを読む

皆さんはギターを選ばれる際、どんなこだわりをお持ちでしょうか?、木材、ピックアップ、握り心地、使いやすさ、~さんが使っているモデルだから…などなど。人によって基準とする所は様々だと思いますが、ネックのジョイント方法について気にしている!という方はいますでしょうか? ネックの仕様は大きく「ボルトオンネック」「セットネック」「スルーネック」に分けられます。ただの形状や仕様の違いかなーと思う方もいるかも… 続きを読む